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皮膚科・皮膚外科・メディカルエステ
かわばた皮膚科
鹿児島 薩摩 川内 |
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イオン/超音波導入
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| イオン導入、超音波導入はビタミンC誘導体、ビタミンA誘導体を効率よく皮膚に浸透させ皮膚を若返らせることのできる方法です。イオン導入は電子の反発力を利用しています。電気の力を使うため皮膚の奥深くまでビタミンが浸透し効果を出します。超音波導入は薬液を振動させ空洞化現象(キャビテーション現象)を起こし皮膚へ浸透しやすくします。超音波が細胞を揺り動かすことで休止していた細胞までも活性化していきます。さらに導入するビタミンの種類も方法に合わせて変更しています。 |
ビタミンC誘導体
皮膚のメラニンの生成を妨げる美白のビタミンです。 このビタミンがなければ皮膚の張りを保つコラーゲン、エラスチンの生成が促されません。 通常のビタミンCは、皮膚に吸収される前にすぐに活性が失われ効力を発揮できません。 誘導体の形で導入すると皮膚の中で有効なビタミンCへ変換されます。 |
ビタミンA誘導体
このビタミンは皮膚の垢の層を薄くしてクスミをとります。 さらに皮膚の構成成分である表皮、真皮を厚くし若々しい弾力のある肌に変えてくれるのです。 |
施術の間隔
2週間に一度の処置で構いません。2種類を試す時にもそれぞれの効果を確認しながら 1週間以上は空けてください。長く施術を続けることで若い肌をキープすることが可能でしょう。 慣れた方は同時に行うことも可能です。 |
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