皮膚科・皮膚外科・メディカルエステ
かわばた皮膚科

鹿児島 薩摩 川内
薩摩川内市 皮膚科 皮膚外科 メディカルエステ : かわばた皮膚科


一般皮膚科
アトピー性皮膚炎
にきび
皮膚外科
皮膚腫瘍
ほくろ
ピアスあけ
青あざ 茶あざ シミ
(ルビーレーザー)
赤あざ、シワ、にきび痕
(Vビーム・色素レーザー)
メディカルエステ
 サーマクールCPT
レーザートーニング
(Q-YAGレーザー)
 オーロラ
ピーリング
 イオン導入
しわとり
脱毛
Infomation
診療案内・地図
院内紹介
院長プロフィール
メール
リンク





薩摩川内市 皮膚科 皮膚外科 メディカルエステ : かわばた皮膚科

Q−YAGレーザー





レーザートーニング
イオン導入つき
1回 ¥10500
(7回以上推奨)

“レーザートーニング”とは?

“レーザートーニング”とは、Q スイッチYAG レーザー「MedLite C6(メドライトC6)」による肝斑の新しい治療法です。これまで肝斑にレーザー治療は禁忌とされてきましたが、その肝斑への画期的な治療法として、“レーザートーニング”は非常に注目されています。
肝斑のほかにも、ひらいた毛穴やくすみにも効果的で、治療後は肌がツルツルになると多くの方が実感しています。

・写真は、肝斑へのレーザートーニングの効果
=================
 上写真--施術前
 下写真--7回施術後
==================

肝斑とは

肝斑は、ホルモンバランスの崩れなどの原因によって何らかの作用で常に炎症が続き、その結果メラニンをどんどんつくりだす「炎症性の色素沈着」を起こしている状態といわれています。

・写真は、肝斑へのレーザートーニングの効果
=================
 上写真--施術前
 下写真--7回施術後
==================


・写真は、肝斑へのレーザートーニングの効果
=================
 上写真--施術前
 下写真--7回施術後
==================


レーザートーニングがなぜ効くのか?

“レーザートーニング”でもっとも重要なのは、レーザーが照射される形です。通常、レーザーを照射するとレーザービームの真ん中のエネルギーがいちばん高くなり、端にいくほど弱くなります(ガウシアン型)。しかし、パワーが弱すぎる端の部分では効果がみられず、強すぎる中心部では炎症を起こして肝斑が悪化する可能性があるため、今までのレーザー機器では肝斑治療に適していませんでした。
「MedLite C6」ならレーザーがフラットに照射され(トップハット型)、均一にエネルギーを届けることができるため、効果的で確実な“レーザートーニング”による肝斑治療が可能になったのです。

従来の【ガウシアン型】MedLiteC6 の【トップハット型】









Copyright (C) 2006 Kawabata-Dermatol All Rights Reserved
Directed by I-WAVE